辻野:ええ。ただ、本当に引き金になったのは新聞広告だと言われています。
VHSとの戦いでベータが劣勢になったとき、ソニーが新聞に全面広告を出して、そこの一番上に「ベータマックスはなくなるの?」って書いたものがあったん です。いろいろベータマックスのいいところをいっぱい書いて、最後に「やっぱりなくならない、ベータマックスは素晴らしい」といったことが書いてあるんで すけど・・・。
田原:みんなそこまで読まないよ。
辻野:そう。そこまでみんな読まないから、お客さんは「ベータマックスはなくなるんだ」と受け止めて、それが本当にトリガーになって、一気にベータのシェアが落ちたと聞きました。
— 田原総一朗×辻野晃一郎(グーグル元日本法人社長) 第1回 「なぜソニーは凋落してしまったのか」—-『グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた』著者に訊く | 田原総一朗のニッポン大改革 | 現代ビジネス [講談社] (via kogumarecord)2011-01-19
(via gkojax-text)(via gkojax-text)
»115みたいなのだけど
司教A「なかなかキリスト信者が増えません」
司教B「ううむ…どうしたもんか…あ!」
司教A「なにか思いつきましたか?」
司教B「ゲルマン民族(ドイツ)の冬至の祭りあっただろう?」
司教B「あれはイエス様の誕生日と同じだったってことにしよう」
司教A「それは名案!もともとあるモミの木も装飾品を付けてみますね」
これがクリスマスの正体です — 宗教や神話の面白い話をわかりやすく書いてこうぜ:キニ速 (via eternityscape)
(via deepestpuddle)
tnfuk [today’s news from uk+]: BBC NI制作、ドラマ “Five Minutes Of Heaven” と、「元テロリスト」 (via raurublock) (via yuco) (via k32ru)
2010-06-09
(via gkojax-text) (via mcsgsym) (via ibi-s)
(via dotnuke) (via tessar)2009-03-01
(via gkojax-text)ソフトハイフンとは、HTML のソースコード上では、­ と記述する、特殊なハイフンで、その文字は普段は何も表示されません。ですが、ソフトハイフンの直後は改行可能と判断され、ここで実際に改行される時は、その改行位置にハイフンが表示されます。
Gecko 1.9 では URL のような記号混じりの長い単語は自動で改行されるように改善されましたが、単なる長い単語は今後も改行しませんので、この仕様では問題がある場合、デザイナの方がソフトハイフンを利用することで改行可能位置を指定できます。
例えば、HyperText を Hyper­Text と記述すると、普段は HyperText とハイフン無しで表示されますが、この単語内で改行される場合、
Hyper- Text
とハイフン付きで表示されます。他のメジャーブラウザでも実装されているようですし、Firefox 2 はソフトハイフンの特殊な処理は対応していませんが、表示時に無視する (改行も表示もしない) ので、特に副作用なくご利用頂けます。
— Mozilla Japan ブログ - Firefox 3 の修正内容のご紹介 その3 — URLも改行されるように (via otsune)2008-06-03
(via gkojax-text)たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語
1. Share(分かち合う、共有する)
「言う」にあたるtellやsayを使うと、聞き手に一方通行のイメージを与えてしまうもの。聞いている人も話に参加している気持ちになってもらいたい。そんな時は「分かち合う」と気持ちを表現するようにshareを使ってみましょう。
I will share with you my opinion on this issue.
みなさんにこの件についての私の意見をお話します。
2. Learn(学ぶ、習得する)
「何かを学ぶ」という時にstudyを使う人は多いですが、学校の勉強ではなく実生活から学ぶことはLearnです。ビジネスの世界も日々学び。「我々は過ちから学ぶ」なんて言うときには、sutdyではなくLearnを使いましょう。
We learn from mistakes.
我々は過ちから学ぶ。
3. Aim(狙う、目指す)
「やってみます」とI will tryを使うこともあるかと思いますが、国際ビジネスの世界では「うっかりの口約束」はご法度です。代わりにaimが便利です。「やってみる」ではなく、「目指します」という意味で、やる気も伝わる表現になっています。
We aim to acquire 1 million new users.
新規ユーザーを100万人獲得することを目指します。
4. Issue(課題)
「問題」という言葉はよく使うもの。ここでProblemを使うと、聞き手にネガティブなイメージを与えてしまいます。前向きに課題を解決したいのであれば、issueを使いましょう。緊急性をアピールでき、課題の核心を表現しているissueならば、すぐに問題も解決するはずです。
We need to talk about this issue.
この課題について話しあわなければいけません。
5. Initiate(始める)
何かを始める際にstartばかり使っていては、普通すぎます。initiaiteには積極的に、責任をもってことを起こすというニュアンスがあります。時にはstartをinitiateに変えて、始めてみましょう。
We initiated our structural reform this April.
我々はこの4月から機構改革を始めた。
6. Opportunity(機会、好機)
チャンス=chanceと考えるのはちょっと危険です。英語のchanceには、偶然性やリスクという意味合いも含まれていて、冒険や賭けという意味でも使われます。より実りやすい好機、確実性が高く前向きな好機はopportunityに言い換えましょう。
I would like to take this opportunity to thank everybody.
この機会を利用して皆さまに感謝したいと思います。
7. Produce(生産する)
ものをつくるときに「作る」からmakeを連想しますが、もう少しネイティブっぽくするなら「生産」の意味を持つproduceにしてみましょう。単に作るというよりも、よりクリエイティブスキルを用いて作るというイメージを伝えられます。
We produce automobiles.
我々は自動車を生産しています。
8. Organization(組織、団体)
「我が社」というときにour companyと表現する人も多いと思いますが、時はour organizationとしましょう。この言葉には、有機的な人のつながりを感じさせる組織という意味があります。時々言い換えることで、無機質な会社というイメージを与えずにすむでしょう。
Our organization is generating more profit than last year.
我々の組織は前年よりも利益を出している。 — 【英単語】たった一語変えるだけで、ネイティブのように話せる8つの英単語 | 鹿田尚樹の「読むが価値」 (via tokunoriben) (via kiri2) (via clione) (via fumi-tano) (via writerman-js) (via layer13) (via interglacial) (via attrip) (via occhie3) (via clione) (via ittm) (via tessar) (via deepestpuddle)
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